犬がいて猫がいて大トロを食う

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犬がいて猫がいて大トロを食う

黒川鍾信著

新潮社, 1999.10

タイトル読み

イヌ ガ イテ ネコ ガ イテ オオトロ オ クウ

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内容説明・目次

内容説明

フラリと迷い込んできた犬が、一人息子にとってどんなに大切な「兄弟」になったか。「猫エイズ」に苦しむノラ猫が、どれだけ夫婦の絆を強めてくれたか—ペットとの暮らしを通して、「動物との生活」がいかに人生を豊かにするかを綴ったハートウォーミング・ストーリー。

目次

  • 第1章 昭和四十四年〜(犬と日本人;家系が語る犬との関係 ほか)
  • 第2章 昭和五十九年十二月〜(許せ、子犬たちよ;殺処分にいたる経緯 ほか)
  • 第3章 平成八年一月〜(ふらりと現れた青年;ストーブの前の犬と猫 ほか)
  • 第4章 平成九年一月〜(いと小さきものへの愛;猫とネズミと牛乳屋 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA44201080
  • ISBN
    • 4104234028
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    284p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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