春夏猫冬 : 詩集
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春夏猫冬 : 詩集
思潮社, 1999.6
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シュンカ ビョウトウ
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春夏猫冬 : 詩集
1999
限定公開 -
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注記
詩誌「東国」「ガーネット」「詩学」などに「ネコが行く」というタイトルで連作し、それを中心にまとめたもの
内容説明・目次
内容説明
花を跳びこえ、風を跳びこえ、縁側を跳びこえ、言葉を跳びこえ、私のまん前にネコがやってくる。私がネコの顔を見る。ネコが私の顔を見る。私とネコとの変テコな「朝」が始まる。
目次
- 一つと一つ
- ネコが行く
- ネコの点検
- 静かな触れ方
- 段差
- 自由の重さ
- 文字をひっかく
- ネコの勝ち
- エネルギー
- ふたり〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より