「裸のサル」は化粧好き
著者
書誌事項
「裸のサル」は化粧好き
求龍堂, 1999.11
- タイトル別名
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The naked ape and cosmetic behavior
- タイトル読み
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ハダカ ノ サル ワ ケショウズキ
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「裸のサル」は化粧好き
1999
限定公開 -
「裸のサル」は化粧好き
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内容説明・目次
内容説明
「化粧は人間どうしの触れ合いそのもの」動物行動学の立場から人間を観察した、世界的ベストセラー『裸のサル』の著者であるデズモンド・モリスと化粧文化研究者の石田かおりが“化粧とは何か”を語り合う。
目次
- 少年時代の私は、始終動物を観察して過ごしてました
- 触覚と嗅覚は、原始的な感覚?
- 化粧行為をもたない文化はごく稀
- 原始の化粧は人と人との触れ合いだった
- ペアさがしのポイント
- 人間の美しさは性的な魅力だけではない
- マッサージは新たな文化
- 親密性と接触
- 化粧の三要素—見た目、感触、清潔感
- 化粧の人類学的な起源
- 若者のきわめて触覚的な流行感覚
- 未来の触覚グッズ人間洗濯機
- あとがき「モリス博士の城で」
「BOOKデータベース」 より