こんな女が一人いた
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こんな女が一人いた
オリジン社 , 主婦の友社(発売), 1988.8
- タイトル読み
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コンナ オンナ ガ ヒトリ イタ
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こんな女が一人いた
1988
限定公開 -
こんな女が一人いた
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内容説明・目次
内容説明
幼くして移民の両親とブラジルに移住。独学で洋裁と文章を学んだ女性が並みはずれた努力、積極性、独創性で、次々に運命を切り拓き、非運を幸運に変え、画期的な製図法の創造と、広島でも有数の服装専門学校経営に成功するまでを、赤裸々につづった真実の大河自伝。
目次
- 満潮と干潮
- ブラジルでの明け暮れ
- 日本人学校
- 受験勉強
- 離れ座敷
- たとえ女であっても
- 広島市段原裁縫補導所
- ピカドン
- 公認学校設立
- 卒業制作展覧会と額
- 合同ファッションショー
- 最初の洋裁製図研究書出版
- 2回目の洋裁製図研究書出版
- 東京教室
- 大妻コタカ先生
- 中原淳一先生
- 講師に依頼されて
- 学校法人小井手学園
- バカは死ななきゃ治らない
- マスコミの威力
- 半世紀
- 日本一幸福者〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

