石山修武考える、動く、建築が変わる : ひろしま、生活、家、コミュニケーション
著者
書誌事項
石山修武考える、動く、建築が変わる : ひろしま、生活、家、コミュニケーション
TOTO出版, 1999.12
- タイトル別名
-
石山修武 : 考える、動く、建築が変わる
石山修武考える動く建築が変わる : ひろしま生活家コミュニケーション
- タイトル読み
-
イシヤマ オサム カンガエル ウゴク ケンチク ガ カワル : ヒロシマ セイカツ イエ コミュニケーション
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内容説明・目次
内容説明
カンボジアに計画中の「ひろしまハウス」、自邸「世田谷村」から、その先のプロジェクト、教育論、そして21世紀の建築家像まで、石山修武がその発想と実践について語りつくした。
目次
- ひろしまハウス—カンボジアでの試み
- 値段へのこだわり、値段の根拠
- アジアから装飾、21世紀を考える
- ライトインフラの原点—川合健二からの教え
- ライトインフラストラクチャー始動
- 開放系技術世界—1999〜2001のプロジェクト
- 郷愁を構造化するまちづくり
- 今、教育の現場では
- 開かれた住宅—「世田谷村」での実践
「BOOKデータベース」 より