騙しも盗みも悪くないと思っている人たち
著者
書誌事項
騙しも盗みも悪くないと思っている人たち
講談社, 1999.9
- タイトル別名
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Inside the criminal mind
- タイトル読み
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ダマシ モ ヌスミ モ ワルクナイ ト オモッテイル ヒトタチ
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騙しも盗みも悪くないと思っている人たち
1999
限定公開 -
騙しも盗みも悪くないと思っている人たち
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注記
Inside the criminal mindの抄訳.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
「悪いこと」を「平然と」やる人が、なぜ続出するのか!?社会のルールより、自分のやり方が優先する「犯罪者特有人格」。かぎりなく自己中心的な彼ら独自の思考パターンに精通した臨床心理学者が、その驚くべき実像に鋭く迫る。
目次
- 序章 減らない犯罪
- 第1章 犯罪者人格とふつうの人格
- 第2章 親に平気で嘘をつく
- 第3章 自分から悪い仲間に加わっていく
- 第4章 とことん学校を嫌う
- 第5章 仕事は権力だと思っている
- 第6章 他人は自分のために存在する
- 第7章 精神科医もだます
- 第8章 刑務所の影響力
- 第9章 心の奥の自己イメージ
- 第10章 犯罪者への一般通念は正しいか
- 第11章 更生か、処罰か
- 第12章 犯罪者を変える
- 第13章 正しい矯正へ
「BOOKデータベース」 より