はじめての死体解剖 : 医学部新入生の16週間

書誌事項

はじめての死体解剖 : 医学部新入生の16週間

アルバート・H・カーター著 ; 中村保男, 遠藤宏昭訳

飛鳥新社, 1999.12

タイトル別名

First cut : A season in the human anatomy lab

タイトル読み

ハジメテ ノ シタイ カイボウ : イガクブ シンニュウセイ ノ 16シュウカン

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注記

原著(c1997)の抄訳

内容説明・目次

内容説明

1989年、ジョージア州アトランタ、エモリー大学医学部解剖学実習室。若き医学生たちを待ち受ける、人体解剖実習の数々…。内なる器官という異界を克明に観察した、迫真のノンフィクション。

目次

  • 晩夏 解剖開始(手のひらに心臓を;死体との出会い;初めてメスを入れる ほか)
  • 盛秋 親密になる(相手は女性;学名は難しい;X夫人の出産 ほか)
  • 初冬 遺体から死骸へ死骸から自然回帰へ(肝っ玉は座っているか;泣きたいくらい;洒落のめす ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA44629984
  • ISBN
    • 487031388X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    326p
  • 大きさ
    20cm
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