環境情報開示論 : 企業行動の環境影響に関するディスクロージャーを中心として
著者
書誌事項
環境情報開示論 : 企業行動の環境影響に関するディスクロージャーを中心として
白桃書房, 1999.12
- タイトル別名
-
The disclosure theory of environmental information
- タイトル読み
-
カンキョウ ジョウホウ カイジロン : キギョウ コウドウ ノ カンキョウ エイキョウ ニ カンスル ディスクロージャー オ チュウシン トシテ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全124件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p227-239
内容説明・目次
内容説明
企業の環境情報開示のあり方に関する検討を行う。とりわけ、本書の論点は、企業における環境情報開示のフレームワークないしはガイドラインの必要性に向けられている。
目次
- 第1章 環境情報開示の理論
- 第2章 社会責任会計—規範的アプローチから実証的アプローチへ
- 第3章 年次報告書における社会関連情報開示実態—1990年度アメリカ企業年次報告書を中心として
- 第4章 米国企業年次報告書における社会関連情報開示—2時点間の項目別方式別特徴を中心として
- 第5章 わが国企業における環境情報開示環境の進展
- 第6章 経営者の環境情報開示動機—年次報告書における環境情報開示調査に関する研究
- 第7章 環境情報開示のフレームワーク
- 第8章 環境情報開示のダイナミズム
- 第9章 環境規制の進展
- 第10章 環境情報開示規制
「BOOKデータベース」 より