中学で習った英語の動詞でココまで話せる
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中学で習った英語の動詞でココまで話せる
ジャパンタイムズ, 1999.12
- タイトル読み
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チュウガク デ ナラッタ エイゴ ノ ドウシ デ ココマデ ハナセル
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中学で習った英語の動詞でココまで話せる
1999
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中学で習った英語の動詞でココまで話せる
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内容説明・目次
内容説明
学校で習った英語を日常会話で使いこなそう。単語の意味の「思い込み」から抜け出すと、どの動詞もどんどん活用できる。
目次
- する—「する」はdoだけではない
- なる—微妙な使い分けがポイント
- いう・はなす・かく—sayとtellは全く分けて理解する
- みる・きく—「映画を観る」の「観る」がいつもwatchなのではない
- あう/…あう—「(姿を)見かける」のか「向き合う」のか
- いく・くる—「誰」が「どこ」へいくのか
- わすれる—forgetは「記憶にない」ことを表す語
- しる・まなぶ—「(すでに)知っている」か「(その時に)知った」か〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
