冬の目覚め : ロバート・グレイヴズの詩と批評
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冬の目覚め : ロバート・グレイヴズの詩と批評
九州大学出版会, 1999.12
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フユ ノ メザメ : ロバート グレイヴズ ノ シ ト ヒヒョウ
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注記
ロバート・グレイヴズの肖像あり
Bibliography: p[319]-332
内容説明・目次
内容説明
異色の現代イギリス詩人、ロバート・グレイヴズとアメリカの才媛詩人、ローラ・ライディングとの運命的な出会いと別れ!芸術と恋に生きるべく、すべてを投げうち、地中海マヨルカ島に脱出するが…詩の女神に仕える恋愛詩人、グレイヴズの芸術的葛藤の真相を追求する。
目次
- 第1章 状況(モダニズム;ジョージアニズム)
- 第2章 妖精と歩兵銃(批評;詩作(1916‐1927))
- 第3章 すべてに別れを(影響;受容;批評 ほか)
- 第4章 白い女神(白い女神;詩作(1941‐1965))
「BOOKデータベース」 より