近代家族団体論の形成と展開 : 家族の団体性と個人性
著者
書誌事項
近代家族団体論の形成と展開 : 家族の団体性と個人性
有斐閣, 1999.12
- タイトル読み
-
キンダイ カゾク ダンタイロン ノ ケイセイ ト テンカイ : カゾク ノ ダンタイセイ ト コジンセイ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全138件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
本書は、フランスにおける家族団体論の、生成、発展、収束の過程を、19世紀から今日にかけてたどろうとするものである。
目次
- 本論 フランスにおける家族団体論の形成と展開
- 第1部 家族団体論の生成—19世紀から20世紀初頭にかけて
- 第2部 立法研究会草案(1942年)
- 第3部 家族団体論のその後の展開
- 補論 日仏家族団体論の比較的考察
「BOOKデータベース」 より