古代日本と失われた環太平洋文明の謎
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古代日本と失われた環太平洋文明の謎
(Aspect books, アスカ-ファイルセカンド 1)
アスキー , アスペクト(発売), 1998.10
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コダイ ニホン ト ウシナワレタ カンタイヘイヨウ ブンメイ ノ ナゾ
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古代日本と失われた環太平洋文明の謎
1998
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古代日本と失われた環太平洋文明の謎
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東京 アスペクト(発売)
内容説明・目次
内容説明
今まさに消滅しようとしている斉一論に固執する現代アカデミズムは、「日本の文明は中国文明圏に含まれている」と断言している。だが、日本はエジプト・メソポタミア・インダス・黄河の4大文明に匹敵する大文明圏に含まれていたのだ。本書では、壮大な地球の歴史、そして最先端科学データ、そして隠された歴史書『東日流外三郡誌』などを検証。さらに、日本古代史最大の謎「邪馬台国」に真実の光をあて、日本から古代アメリカへとつながる“黄金の道”の存在と共に、未知の古代文明を解明した!“超科学の語り部”飛鳥昭雄の新機軸。
目次
- 第1章 日本古代史最大の謎“邪馬台国”
- 第2章 『東日流外三郡誌』の秘密
- 第3章 海を渡ってきた先住民族
- 第4章 太平洋を行き来する民族
- 第5章 古代アメリカ文明の謎
- 第6章 古代アメリカの神々
「BOOKデータベース」 より

