ドン・キホーテの「論争」
著者
書誌事項
ドン・キホーテの「論争」
講談社, 1999.11
- タイトル別名
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ドン・キホーテの論争
- タイトル読み
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ドン キホーテ ノ ロンソウ
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ドン・キホーテの「論争」
1999
限定公開 -
ドン・キホーテの「論争」
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内容説明・目次
内容説明
マスコミVS「純文学」。最前衛の文学的レジスタンス、それは極私的言語の戦闘的保持。戦闘的「純文学」エッセイ。
目次
- 発端—マスコミ言語の理不尽
- 仕掛け・斬り込み—戦う純文学、マスコミイエローへの抵抗
- 不発・冷笑—黙っている方が大物に見えるか?
- 不戦勝・終結—極私的言語の戦闘的保持
- 予兆・背景—純文学叩きは十年前からあった
- 新聞の仕事—「誰も読んでない」、はずはないのだ。
- J文学・純文学—勝手な定義はやめてくれ!
- そして—汚辱の文芸ノートは「消滅」した
「BOOKデータベース」 より