思考の臨界 : 超越論的現象学の徹底
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書誌事項
思考の臨界 : 超越論的現象学の徹底
勁草書房, 2000.1
- タイトル別名
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Über die Grenze des Denkens : die radikalisierte transzendentale Phänomenologie
- タイトル読み
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シコウ ノ リンカイ : チョウエツロンテキ ゲンショウガク ノ テッテイ
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思考の臨界 : 超越論的現象学の徹底
2000
限定公開 -
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注記
参考文献: 巻末p7-12
内容説明・目次
内容説明
フッサールの企てを徹底的かつ厳密に展開、新たな問題領域を開拓する強靱な思索。
目次
- 超越論的現象学の構想
- 1 時間(フッサール時間論の展開;時間・差異・領野—フッサールとデリダ;時間と存在—メルロ=ポンティと「内‐存在論」の試み)
- 2 存在(現存在と超越論的主観性;存在と無、あるいは形而上学;真理の/という場所;言葉と人間)
- 3 他者(存在と他者;相互主観性の現象学;時間と他者;倫理・政治・哲学;動き・場所・他なるもの—ふたたび「時間」によせて)
「BOOKデータベース」 より