広範骨欠損の再建手術
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広範骨欠損の再建手術
(新OS NOW新世代の整形外科手術, 5)
メジカルビュー社, 2000.2
- タイトル読み
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コウハンコツ ケッソン ノ サイケン シュジュツ
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内容説明・目次
内容説明
“外傷性の広範骨欠損”、“悪性骨腫瘍による広範骨欠損”、“人工関節再置換時の広範骨欠損”および“先天性の広範骨欠損”の4項目に分け、各々に対する再建手術についてconventionalな方法から最新の方法までを取り上げて解説。
目次
- 外傷性広範骨欠損の再建手術(脊椎骨折での再建法;上肢新鮮骨折での再建法;下肢新鮮骨折での再建法 ほか)
- 悪性骨腫瘍による広範骨欠損の再建手術(脊椎の再建法—胸・腰椎脊椎全摘術後の再建法;脊椎の再建法—AWガラスセラミック;上腕骨近位部悪性骨腫瘍の患肢温存術—遊離血管柄付き腓骨移植を用いたsling procedure ほか)
- 人工関節再置換時の広範骨欠損の再建手術(肘関節の再建法;股関節の再建法—同種骨;股関節の再建法—人工材料 ほか)
- 先天性広範骨欠損の再建手術(橈側列形成不全に対する手術法—radialization;橈側列形成不全に対する手術法—llizarov法による矯正と延長;先天性けい骨欠損症の治療—llizarov法を応用しての新しい治療法)
「BOOKデータベース」 より

