次に来るもの : 21世紀を迎えて
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書誌事項
次に来るもの : 21世紀を迎えて
(Hankyu books)
阪急電鉄株式会社総合開発事業本部コミュニケーション事業部, 1999.12
- タイトル読み
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ツギ ニ クル モノ : 21セイキ オ ムカエテ
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次に来るもの : 21世紀を迎えて
1999
限定公開 -
次に来るもの : 21世紀を迎えて
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注記
1936年11月斗南書院の再発刊
阪急百貨店創業70周年記念
内容説明・目次
内容説明
「大衆へのサービス」(「郊外生活」「電鉄」「百貨店」「宝塚歌劇」)を中心に、時勢をとらえた事業展開で「阪急東宝グループ」を創り上げていった小林一三翁。翁が半世紀前に何を考え、次はどんな時代がやってくると予見していたのか、経済は、文化は、国家のあるべき姿は…。そのとき翁は何を見つめ、何を憂い、何を思っていたのか。鋭い事業感覚で戦前の日本を見つめていた翁が綴った『次に来るもの』を改めて発刊。
目次
- 旅塵(太平洋行進曲;船上素描 ほか)
- 祖国を顧みて(国旗の光;丘を越えて ほか)
- 欧米を視察して(世界の百貨店;演劇ところどころ ほか)
- 私の夢物語(次に来るべき大東京;東京を思う ほか)
「BOOKデータベース」 より