エロスの扉
著者
書誌事項
エロスの扉
読売新聞社, 1996.9
- 男編
- 女編
- タイトル別名
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Derrière la porte.
- タイトル読み
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エロス ノ トビラ
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エロスの扉 (女編)
1996
限定公開 -
エロスの扉 (女編)
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エロスの扉 (男編)
1996
限定公開 -
エロスの扉 (男編)
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注記
女編の訳者: 五島美幸
内容説明・目次
- 巻冊次
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男編 ISBN 9784643960853
内容説明
ようこそ、欲望と興奮の王国へ。あなたの開けたい扉を選びなさい。ベストセラー『肉屋』の著者が放つ、新趣向ポルノ小説。欲望と興奮に満ちた性の冒険。ひとりの男が小さなサーカス団の入口から、エロスの王国に入る。迷路のような暗い通路の奥には扉があり、その向こうでは世にも淫らな冒険が彼を待ちかまえていた…。読者のあなたは、著者が用意したいくつかの扉から好きなものを選ぶことで、自分に合ったセックスのかたちと主人公の運命までも決めることができる。男女の性欲の世界を分析し、現代人の性的充足感を懸命に模索した、画期的なポルノ小説。
- 巻冊次
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女編 ISBN 9784643960860
内容説明
扉の向こうでは、めくるめく性の供宴が…。どの扉から開けるかは、あなた次第。フランスポルノ小説界を代表する女流作家による問題作。話題沸騰。新趣向のセクシュアル・ファンタジー。ひとりの女が小さなサーカス団の入口から、エロスの王国に入る。迷路のような暗い通路の奥には扉があり、その向こうでは世にも淫らな冒険が彼女を待ちかまえていた…。読者のあなたは、著者が用意したいくつかの扉から好きなものを選ぶことで、自分に合ったセックスのかたちと主人公の運命までも決めることができる。男女の性欲の世界を分析し、現代人の性的充足感を懸命に模索した、画期的なポルノ小説。
「BOOKデータベース」 より