何かのために何かができる : 海風学園、そしてネパールへ : ネパールと日本の障害者交歓記
著者
書誌事項
何かのために何かができる : 海風学園、そしてネパールへ : ネパールと日本の障害者交歓記
白楽, 1990.12
- タイトル読み
-
ナニカ ノ タメニ ナニカ ガ デキル : カイフウ ガクエン、ソシテ ネパール エ : ネパール ト ニホン ノ ショウガイシャ コウカンキ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全11件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
神奈川県横須賀市にある重度障害者のための『海風学園』の園生が、さまざまな困難を乗り越えてネパールの障害者と握手する。また、障害者施設への住民エゴ、政治不信、その他いろいろな問題点をあげながら、ボランティアとは何かを本書は問題提起している。
目次
- 海風学園とともに
- ナマステ・ナオジオンケンドラ
- 日本とネパールの障害者が手を握った
- 日本の福祉のうらがわ
- ボランティアはパフォーマンス
- ボランティアなんて知らない
「BOOKデータベース」 より
