歌舞伎 & Kabuki
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歌舞伎 & Kabuki
(ローカスなるほどシリーズ, . 芸能と音楽||ゲイノウ ト オンガク)
ローカス, 2000.1
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カブキ & kabuki
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歌舞伎&kabuki
2000
限定公開 -
歌舞伎&kabuki
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注記
参考図書: p223
内容説明・目次
内容説明
中世から近世へと、日本の社会構造が大きく変わろうとしていた江戸時代初頭。戦乱の世を抜け出たばかりの京都は四条河原に、新しい演劇が産声をあげた。以後数百年、封建社会の中で様々な規制や迫害に逢いながらも大衆の支持を得、発展を続けてきた我が国の伝統芸能「歌舞伎」。この一冊で歌舞伎がよりいっそう楽しめる。
目次
- 第1章 歌舞伎とはこんなもの(歌舞伎ってどんなもの?;歌舞伎にはどんな話があるの?;女の人は歌舞伎役者になれないの? ほか)
- 第2章 舞台はこうしてできている(邦楽がわからないと歌舞伎は観られない?;舞台はどんな仕組みになっているの?;舞台の仕掛けの名前と仕組みはどうなっているの? ほか)
- 第3章 歌舞伎あれこれ(歌舞伎は関東だけのもの?;お祭りで歌舞伎っぽいものを観たんだけど…?;歌舞伎役者には一般の人はなれない? ほか)
- 第4章 さあ、観に行こう!(歌舞伎の年間スケジュールはどうなっているの?;どこに行けば歌舞伎は見られるの?;どうしても花束を渡したいんだけど、楽屋には入れない? ほか)
「BOOKデータベース」 より