誰がテポドン開発を許したか : クリントンのもう一つの“失敗"
著者
書誌事項
誰がテポドン開発を許したか : クリントンのもう一つの“失敗"
文藝春秋, 1999.11
- タイトル別名
-
Betrayal : how the Clinton administration undermined American security
クリントンのもう一つの失敗
- タイトル読み
-
ダレ ガ テポドン カイハツ オ ユルシタカ : クリントン ノ モウ ヒトツ ノ シッパイ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全23件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
Betrayal. (Regnery, 1999)の翻訳
内容説明・目次
内容説明
北朝鮮には基本合意を破られ、中国やロシアにはその弱腰を見すかされ…。リークされた国家機密をもとにクリントン外交のまやかしを暴いた衝撃の全米ベストセラー!在韓アメリカ大使館が作成した極秘レポート「北朝鮮の内幕」を全文掲載。
目次
- クリントンの外交方針は「隠蔽」
- ロシア商船「カピタン・マン」の謎
- 核の悪夢
- 中国との危険な蜜月
- 誰がテポドン開発を許したか
- 世界に核をばらまく張本人
- エリツィンが手玉にとった核流出
- イラク核査察の知られざる内幕
- クリントン最大の失敗
「BOOKデータベース」 より

