血塗られた英国王室 : ダイアナ暗殺とユダヤの罠
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血塗られた英国王室 : ダイアナ暗殺とユダヤの罠
雷韻出版, 1999.11
- タイトル別名
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The bloody British Royal Family
- タイトル読み
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チヌラレタ エイコク オウシツ : ダイアナ アンサツ ト ユダヤ ノ ワナ
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内容説明・目次
内容説明
平成9年(1997年)八月末、英国のダイアナ妃がパリで事故死を遂げたとき、日本の世論はこの重大事件を単なる一過性のスキャンダル情報として消費した。しかし筆者は、このダイアナ妃の事故死が実は、底知れぬ不気味なユダヤイルミナティの政治的暗殺に違いないと直感し、ただちに、この事件を端緒とする英国史の真相暴露を目的とする著述に着手した。約一年の歳月をかけて書き下ろした本書を通じて、心ある日本の有志が悪魔主義の本拠英国の真相に気づいていただけることを、筆者は切に祈念する。
目次
- 第1章 ダイアナは暗殺されたのか、そしてもしそうだとしたら、暗殺を命令したのは誰か?
- 第2章 ダイアナ妃の暗殺を命令したのは、イスラエル政府、モサドである(中東情報筋の見解)
- 第3章 世界人間牧場の胎動
- 第4章 ブリティッシュ・イスラエル主義—英国のカルト勢力
- 第5章 ウィリアム・リース・モッグ卿の存在が日本人の目に入らないのはなぜか
- 第6章 「悪魔教の母国英国」という命題の意味
- 第7章 ロンドン—大いなる都バビロンは、一日のうちに滅びる
- 第8章 反キリスト=悪魔の化身としての大英帝国—その終末の時は近い
「BOOKデータベース」 より

