アサガオのつるは「右まき?」「左まき?」

書誌事項

アサガオのつるは「右まき?」「左まき?」

七尾純著

(調べるっておもしろい!)

アリス館, 1999.11

タイトル読み

アサガオ ノ ツル ワ ミギマキ ヒダリマキ

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注記

主な参考資料: p110

内容説明・目次

内容説明

アサガオのつるは、右まきか左まきか?調べてみると、本によって「右まき」もあれば「左まき」もある。そして、いまは、「右まき」に統一しようということになっているそうだ。どうしてこんなことになったのだろう。じつは、学者のなかでも大論争があったのだった。第1回学校図書館出版賞受賞シリーズ。

目次

  • アサガオは右まきだって?
  • わたしのアサガオは右まきよ!(つるを上からみるって、だれがきめたの?;つる植物さがし;カタツムリはどっちまき? ほか)
  • 「アサガオは右まき」図鑑(もういちどつるさがし;ぐるぐるとまきつくノダフジ;なぜあるのか、二つの見方)
  • ストラスブルガーってだれだ?(「ストラスブルガー植物学」をのりこえて)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA45495544
  • ISBN
    • 4752001365
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    110p
  • 大きさ
    20cm
  • 親書誌ID
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