教養としての言語学
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書誌事項
教養としての言語学
(鈴木孝夫著作集 / 鈴木孝夫著, 6)
岩波書店, 2000.3
- タイトル別名
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教養としての言語学
- タイトル読み
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キョウヨウ トシテノ ゲンゴガク
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教養としての言語学
2000
限定公開 -
教養としての言語学
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内容説明・目次
目次
- 1 教養としての言語学(記号としてのことば;ことばの働きとあいさつ;指示語のしくみ;人称をめぐる諸問題;「言語干渉」から見た外来語)
- 2 物の見方・考え方(言語学の新たな出発;日本語学はなぜ成立しなかったか;日本文化のしくみを理解することの難しさについて;人間にとって分かること、分からないこと;理解と誤解 ほか)
「BOOKデータベース」 より