分権型社会と条例づくり
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書誌事項
分権型社会と条例づくり
(地方自治土曜講座ブックレット, No.51)
公人の友社, 1999.11
- タイトル読み
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ブンケンガタ シャカイ ト ジョウレイ ズクリ
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分権型社会と条例づくり
1999
限定公開 -
分権型社会と条例づくり
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注記
参考文献: p67
内容説明・目次
内容説明
今は大きな時代の変わり目、「第二の近代」に入りつつある。本書では、現在の地方自治の改革の中での「条例づくり」の側面と、その具体的な問題点を述べ、次の第二ステップを提言している。
目次
- 1 分権型社会の今日的意味(近代国家の変容—subsidiaryの原則;市民自治と自己実現—left libertarianの登場;新しいneedsの発生—近代社会の変貌)
- 2 地方自治法改正と条例づくり(分権推進の到達点;条例づくりの必要性—条例化の内容とプロセス;自治立法の諸側面—行政・議会・市民)
- 3 条例づくりの具体的形態(自治事務のいろいろ;自治基本条例—原則とは何か;自治基本法案をめぐる問題—自治改革は第二のステップ)
「BOOKデータベース」 より