私と血液学
著者
書誌事項
私と血液学
(最新・血液内科シリーズ, . Angle||Angle)
インターメディカ, 2000.2-2003.9
- [part 1]
- part 2
- タイトル別名
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私と血液学
- タイトル読み
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ワタクシ ト ケツエキガク
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私と血液学
2000
限定公開 -
私と血液学
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注記
監修: 高久史麿
内容説明・目次
- 巻冊次
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part 2 ISBN 9784899960911
内容説明
分子細胞生物学の大きな流れの中で、血液学に真摯に取り組む20人の医師の歩み。好評をもって迎えられた「私と血液学」の第2弾。分子細胞生物学の世界的潮流の中で、血液学者たちの若き日から現在に至る歩みが、生き生きと描き出される。
目次
- 癌の遺伝子研究に没頭してきた日々
- 細胞遺伝学と分子生物学の連携を目指して
- 増殖因子と増殖抑制因子
- 再生不良性貧血から造血のクローン性研究へ
- 勇敢なる戦士、好中球とともに
- 進むべくして歩んだATL研究の道
- 臨床に反映される研究を目指して
- 造血幹細胞研究から始まった輸血医学への道
- 血液検査の標準化に向けて
- 造血因子研究から、細胞内シグナル伝達解明へ〔ほか〕
- 巻冊次
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[part 1] ISBN 9784900615991
内容説明
血液学発展の時代に活躍する24人の医師の歩み。研究に向かう真摯な歩みに、我が国血液学の発展の歴史と現況が生き生きと描き出される。
目次
- ライフワークとの出会い
- 骨髄線維症から慢性骨髄性白血病へ
- 白血病の治療と取り組んで
- 研究の宝庫—MDSとの出会い
- 世界に貢献できる臨床研究を目指して
- 運命の流れのままに血液学を
- B細胞からT細胞へ—ATLの発見
- 一筋に歩んだ道が、世界へとつながる
- 出会いは無限のトランスフォーメーション
- 基礎と臨床が織りなす研究の日々〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

