土木学を語る
著者
書誌事項
土木学を語る
都市計画通信社, 1999.11-
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- タイトル別名
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土木学を語る : 21世紀をどう生くべきか
- タイトル読み
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ドボクガク オ カタル
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土木学を語る
1999
限定公開 -
土木学を語る
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注記
[1]: 平成六年〜十年までの竹内良夫事務所主催の講演会の講演内容をまとめたもの
2: 平成11-15年までの竹内良夫事務所主催の講演会の講演内容をまとめたもの
奥付の責任表示: 竹内良夫編
[1]の講演者: 梅原猛, 井上ひさし, 高橋裕, 大塩洋一郎, 下河辺淳, 河田恵昭, 小笹博昭, 土田肇, 新井洋一, 日下公人, 竹内良夫
2の講演者: 長岡實, 尾之内由紀夫, 中村英夫, 鈴木忠義, 御巫清泰, ダリア・アナビアン, 村上和雄, 久田安夫, 森永晴彦, 土田肇, 小野寺駿一, 竹内良夫
内容説明・目次
- 巻冊次
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[1] ISBN 9784924532182
内容説明
10人が語った土木学への熱き想い。土木学の中にこそ人と地球の共生が見える。
目次
- 共生と循環の時代
- コメと国土
- 土木学と国土論
- 都市論および21世紀のあり方
- 海と丘に住む日本人
- 土木学と都市防災論
- 土木学とミチゲーション
- 新時代の国土環境創造と土木学・土木技術者
- ポストモダンの科学技術—S・ツゥールミン博士の思想
- どんどん変わる日本
- 巻冊次
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2 ISBN 9784924532311
目次
- 21世紀の日本
- 世直し構造改革の条件
- これからの社会資本を考える
- 土木の仕事—必要条件から十分条件へ
- 土木技術者の気概の高揚を目指して!
- ペルシャの文化と生活
- 『笑い』や『感動』が遺伝子をオンにする
- 21世紀は海洋文明発展の時代—海の新しい役割
- 化石燃料と原子力より太陽へ—その移行のための具体的シナリオ
- 『築土経国』概説〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

