日本文学の百年 : 現代詩の魅力
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書誌事項
日本文学の百年 : 現代詩の魅力
東京新聞出版局, 2000.2
- タイトル別名
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現代詩の魅力 : 日本文学の百年
- タイトル読み
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ニホン ブンガク ノ ヒャクネン : ゲンダイシ ノ ミリョク
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現代詩の魅力 : 日本文学の百年
2000
限定公開 -
現代詩の魅力 : 日本文学の百年
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注記
人名索引: p279-282
内容説明・目次
内容説明
2000年のいま、ふり返る明治・大正・昭和・平成四代の名作と、将来への明るい展望島崎藤村、北原白秋から現詩壇の旗手、吉増剛造、荒川洋治まで、脈々と流れる詩の本流をさぐる。『詩の作り方』入門書の変遷も紹介する。
目次
- 第1章 現代詩の歩み—100年(森鴎外ほか訳「ミニヨンの歌」;島崎藤村「小諸なる古城のほとり」 ほか)
- 第2章 現代詩のさまざまな魅力(真の“現代性”を求めて—本多寿、山之内まつ子;大いなる“笑い”のために—飯島耕一、荒川洋治 ほか)
- 第3章 入門書『詩の作り方』の移り変わり(新体詩の時代;“新しい詩”の時代 ほか)
- 第4章 詩人の雑記帖(現代詩の資料あれこれ;初心探し—詩アンソロジーをめぐって ほか)
「BOOKデータベース」 より