帰国
著者
書誌事項
帰国
(遠い崖 : アーネスト・サトウ日記抄 / 萩原延壽著, 8)
朝日新聞社, 2000.3
- タイトル読み
-
キコク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
帰国
2000
限定公開 -
帰国
大学図書館所蔵 全220件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
「朝日新聞」1982年3月9日付 (連載935回分) から1985年1月14日付 (連載1088回分) までに加筆および訂正したものを収録
内容説明・目次
内容説明
幕末の動乱の日々がおわり、「新しい日本」が発足した直後、サトウは賜暇を得て、イギリスへ帰った。中央集権国家をめざす急速な変革は、1年8ケ月ぶりで日本に戻ったサトウの想像を超えていた。廃藩置県後、まだ日の浅い明治4年11月、岩倉使節団が横浜をあとにする。
目次
- 局外中立問題
- 帰国
- ウイリス・1
- 廃藩置県
- 急激な変革
「BOOKデータベース」 より