遺伝子は語る : 眠っているDNAを目覚めさせる生き方・考え方とは?

書誌事項

遺伝子は語る : 眠っているDNAを目覚めさせる生き方・考え方とは?

村上和雄, 行徳哲男著

致知出版社, 2000.1

タイトル読み

イデンシ ワ カタル : ネムッテイル DNA オ メザメサセル イキカタ カンガエカタ トワ

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内容説明・目次

内容説明

DNAがすべて解読されたとき、人類は新しい可能性を手にする!遺伝子から見た人類の未来像と、その彼方に見える“サムシンググレート”の影。

目次

  • 第1章 サムシンググレート—未知なる世界への挑戦(知らないことが何よりの強みだった;ドキドキワクワクが人間の命を輝かせる;何が遺伝子のスイッチを入れるのか ほか)
  • 第2章 ナイトサイエンス—科学と感性の出会うところ(科学の世界に求められる感性;学問は社会で生かしてこそ価値がある;感性と感情は違う ほか)
  • 第3章 スイッチ・オン!—人間が花ひらく瞬間(感性と遺伝子はつながっている;遺伝子のスイッチが入るとき;抑圧から解放されると遺伝子はオンになる ほか)
  • 第4章 DNAが描く未来—これからの私たち(遺伝子の解読で日常生活のどこが変わるか;人間の遺伝子は一人一人すべて違う;真の自己・セルフを探す旅へ ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA45833137
  • ISBN
    • 4884745809
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    196p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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