徳を積む経営 : 損の道は損にあらず
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書誌事項
徳を積む経営 : 損の道は損にあらず
天理教道友社, 1995.1
第2版
- タイトル読み
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トク オ ツム ケイエイ : ソン ノ ミチ ワ ソン ニ アラズ
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徳を積む経営 : 損の道は損にあらず
1988
限定公開 -
徳を積む経営 : 損の道は損にあらず
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注記
「再版にあたって」の記述あり
記述は第2版第3刷(1998年1月発行)による
内容説明・目次
内容説明
この世の中で、最後にモノをいうのは「徳」です。人徳が備わっていれば、物事はたいてい、うまく運ぶものです。人間としての基礎的な土台としての徳が、しっかりとしている人は信頼され、どんな局面に立ってもりっぱに解決してくれるものです。誠ひとすじ—これが人を動かすのであって、まさに「企業は人なり」です。そこで、積極的な企業のバイタリティーを生み出すエネルギー源となっているのが、信迎=祈りなのです。
目次
- 1 「巧」より「徳」の企業経営—経営は道を求める
- 2 喜び勇むための10カ条—大いなるものの教え
- 3 親の徳に守られて—私の履歴書
- 4 人間成長のために—指導者の条件
- 終わりに 生活実践の教え—陽気ぐらし
「BOOKデータベース」 より