ソフトウェア工学
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ソフトウェア工学
(読む講義シリーズ, . 第一種合格ゼミ : 新カリキュラム対応||ダイイッシュ ゴウカク ゼミ : シン カリキュラム タイオウ ; 6)
アイテック, 1999.2
第2版
- タイトル読み
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ソフトウェア コウガク
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注記
第2版では初版(1997.3)の「高度技術者対応」の表示がなしで、「新カリキュラム対応」の表示が表紙と標題紙にあり
参考文献: p263
内容説明・目次
内容説明
現場のノウハウを初めて合格に直結させた・小口先生の受験対策必勝講座を完全収録!気軽に読めて、これまでの苦労がウソのように、頭に入る。出る所だけを分かりやすく解説。効率的に学習できる。重要ポイントが一目でわかる。高度・第一種受験者必読。
目次
- 第1回 ソフトウェア工学って何?
- 第2回 どういう手順で作るのか?—プロセスモデル
- 第3回 期間と費用はどのぐらい?—コストモデル
- 第4回 どんなものがほしいんですか?—要求分析
- 第5回 だんだんはっきり見えてくる—構造化分析
- 第6回 データと操作をカプセル化—オブジェクト指向
- 第7回 プログラム設計につまったら—STS、TR分割とジャクソン法、ワーニエ法
- 第8回 モジュールの理想型とは—モジュール強度とモジュール結合度
- 第9回 ソフトウェア開発の最後の砦—ソフトウェアのテスト
- 第10回 どんなソフトウェアが良いソフトウェアなのか—ソフトウェアの品質
「BOOKデータベース」 より

