ホームズの帰還 The return of Sherlock Holmes
著者
書誌事項
ホームズの帰還 = The return of Sherlock Holmes
(Ruby books, 8-8,
講談社インターナショナル, 2000.3
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- タイトル読み
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ホームズ ノ キカン
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注記
本文は英語,ルビ付
ルビ: 翻訳情報センター
収録内容
- 1: 空き家の冒険 = The empty house
- ノーウッドの建築士 = The Norwood builder
- 踊る人形 = The dancing men
- 孤独な自転車乗り = The solitary cyclist
- プライオリ学校 = The priory school
- 黒ピータ = Black Peter
- 2: 犯人は二人 = Charles Augustus Milverton
- 六つのナポレオン = The six Napoleons
- 三人の学生 = The three students
- 金縁の鼻めがね = The golden pince-nez
- スリー・クォーターの失踪 = The missing three-quarter
- アビ農園 = The Abbey grange
- 第二の汚点 = The second stain
内容説明・目次
- 巻冊次
-
1 ISBN 9784770025753
内容説明
ホームズが“死んで”3年。亡き友をしのぶワトスンの家を「醜い初老の書物収集家」が訪ねてきた。書斎へ通された彼は、本棚の隙間を埋めるために本を買ってくれないかと言い出すのだった。書棚を振り返ったワトスンが目を前にもどすと—Sherlock Holmes was standing smiling at me across my study table.このホームズ「帰還」の感動を原文で読める幸せ!だから「ルビ訳」。
目次
- 空き家の冒険
- ノーウッドの建築士
- 踊る人形
- 孤独な自転車乗り
- プライオリ学校
- 黒ピータ
- 巻冊次
-
2 ISBN 9784770025760
内容説明
にこやかな顔と冷酷な心で、スキャンダルを武器に、貴族や金持ちを絞りあげる恐喝業者ミルバートン。法では裁けない狡猾な悪漢を、ホームズが自らの手で裁きに行く「犯人は二人」。ばらばらの場所にあった同一の六つのナポレオンの胸像。そこに次々と強盗が入り、胸像は粉々にうち砕かれていく。殺人事件にまで発展する難事件を、ホームズの名推理が一刀両断!「六つのナポレオン」。ホームズの熱い魂とクールなキレを堪能できる7編。
目次
- 犯人は二人
- 六つのナポレオン
- 三人の学生
- 金縁の鼻めがね
- スリー・クォーターの失踪
- アビ農園
- 第二の汚点
「BOOKデータベース」 より