ポケモンの秘密
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ポケモンの秘密
(小学館文庫)
小学館, 1998.6
- タイトル読み
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ポケモン ノ ヒミツ
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ポケモンの秘密
1998
限定公開 -
ポケモンの秘密
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内容説明・目次
内容説明
ポケモンことポケットモンスター。ゲームボーイのソフトとして96年に世に出た151種類のモンスターは、いまや子どもたちの共通語となり、大人にも大人気のキャラクターへと成長した。ゲームソフトの売り上げ900万本、日本一種類が多いといわれる派生商品は市場規模4000億円とも試算される。この不況の時代に、なぜポケモンのビジネスは成功したのか。そこには子ども向け商品という枠を超えた新しくも保守的な発想法と、従来の会社組織の価値観を問い直す連帯があった。いま、夢を形にするには、何が必要なのか。じつはピカチュウの容姿にもその答えが隠されている。
目次
- 第1章 10年に1度のキャラクター誕生
- 第2章 組織の思惑を超える個の感性
- 第3章 閉じていない世界観の作り方
- 第4章 戦略商品にもいっさいの妥協なし
- 第5章 “ノー”から始まったアニメ化
- 第6章 流行り物の詰め込みは失敗のもと
- 第7章 面白さを共有できるかがいつも出発点
「BOOKデータベース」 より