落語にみる江戸の食文化
著者
書誌事項
落語にみる江戸の食文化
河出書房新社, 2000.2
- タイトル別名
-
江戸の食文化 : 落語にみる
- タイトル読み
-
ラクゴ ニ ミル エド ノ ショクブンカ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
落語にみる江戸の食文化
2000
限定公開 -
落語にみる江戸の食文化
大学図書館所蔵 全92件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p205-208
内容説明・目次
内容説明
八っつあん、熊さんの食べたものは—江戸っ子の食生活。「時そば」「二番煎じ」「粗忽長屋」「ふぐ鍋」「甲府ィ」「素人鰻」「目黒のさんま」「蕎麦の殿様」ほか。
目次
- 落語での「飲み食い」の演じ方
- 日常の食材と料理
- 食器の流行り廃り
- 「江戸前」の食材—江戸で食した海産物
- 江戸の食べ物屋—振売から料理茶屋まで
- 道中の食事—道中記の書き方から
- 権力者と「食」の政治学—赤井御門守様の食卓
「BOOKデータベース」 より