筑前立花城興亡史
著者
書誌事項
筑前立花城興亡史
西日本新聞社, 1998.12
- タイトル別名
-
立花城興亡史
- タイトル読み
-
チクゼン タチバナジョウ コウボウシ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
筑前立花城興亡史
1998
限定公開 -
筑前立花城興亡史
大学図書館所蔵 全6件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
立花城関係年表: p261-265
主な参考資料: p266-269
内容説明・目次
内容説明
鎌倉末期の築城から三百年、九州攻略の重要拠点であり続けた立花城。大友と大内、毛利の激しい攻防も夢のあと、秀吉の九州平定でその役割は終った。戦乱の世を象徴する山城の興亡記。
目次
- 第1章 立花城の起こり—“西の大友”の拠点に
- 第2章 大内氏の九州進出と立花城への関与
- 第3章 応仁の乱後の北九州の情勢
- 第4章 戦略にたけた勇将戸次鑑連
- 第5章 大友宗麟、九州一の勢力に
- 第6章 大友軍の立花城攻略
- 第7章 大友・毛利の攻防と鑑連の奮戦
- 第8章 戸次鑑連、立花城に入る
- 第9章 大友氏の衰退と秋月・筑紫らの攻勢
- 第10章 道雪・紹運両将の悲運を乗り越えて
「BOOKデータベース」 より