日本政治学の一源流
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日本政治学の一源流
(内田満政治学論集 / 内田満著, 1)
早稲田大学出版部, 2000.3
- タイトル読み
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ニホン セイジガク ノ イチ ゲンリュウ
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日本政治学の一源流
2000
限定公開 -
日本政治学の一源流
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内容説明・目次
内容説明
政治学とはなにか?日本の政治学はどのように生れどのように発展してきたのか。アメリカ政治学の成果を吸収し日本政治学の形成に寄与した早稲田政治学を検証する。
目次
- 1 日本政治学の一源流—早稲田政治学の場合(早稲田政治学の先達・高田早苗—国会開設期に果たした役割を中心に;わが国政治学の発達に対する「早稲田叢書」の貢献;「文明協会叢書」と浮田和民—わが国政治学の形成期における役割;早稲田政治学における政党研究の源流—山田一郎と浮田和民の政党論 ほか)
- 2 現代アメリカ政治学—展開と問い直しの間(現代アメリカ政治学の成立と意義;1920年代メリアムの政治学;1959年のアメリカ政治学再訪;現代政治学の「目的」および「オーディエンス」再考)
「BOOKデータベース」 より