木村蒹葭堂のサロン
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木村蒹葭堂のサロン
新潮社, 2000.3
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キムラ ケンカドウ ノ サロン
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木村蒹葭堂のサロン
2000
限定公開 -
木村蒹葭堂のサロン
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注記
木村蒹葭堂(木村巽斎)年譜: p[713]-723
内容説明・目次
内容説明
画家、文人、学者ばかりでなく実力大名や外人たちまでが交流を求め、支援を惜しまなかった木対蒹葭堂世粛とはどのような人物なのか?幕府に睨まれながら、自邸を知識人たちの集まるサロンとしたり、あるいは書画や本草学・医学・蘭学の貴重な文物や標本を蒐集する私設博物館のようにした。いったいそこにはどのような人物が来て、どのような交流がおこなわれたのか?畢生の史伝大作、遺稿を加え完成。
目次
- 出会いと意図
- 誕生と生長
- 蒹葭堂開館
- 諸家の蒹葭堂記
- 補遺一束
- 日記開始
- 交遊の拡大
- 世粛と蘭学
- 蒹葭堂全盛
- 酒造違反と伊勢引退
- 文人画家世粛
- 学芸界の人々
- 晩年と終焉
- 歿後と後世
「BOOKデータベース」 より