戯作者小傳 ; 戯作六家撰
著者
書誌事項
戯作者小傳 ; 戯作六家撰
無物老人, 安政3 [1856]
文字資料(書写資料)
- タイトル読み
-
ゲサクシャ ショウデン ; ゲサク ロッカセン
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注記
稀覯本につき記述対象資料毎に書誌作成
写本
「戯作者小傳」「戯作六家撰」の合写本
題簽に「戯作者小傳 戯作六家撰 合完」とあり
「戯作者小傳」巻頭に「燕石十種二輯一之巻 戯作者小傳 江戸書繪 活東子補訂」とあり
「戯作六家撰」巻頭に「燕石十種二輯二之巻 戯作者小傳 荏處書展 蛞東子補訂 付録画家三人」とあり
「戯作者小傳端書」の末尾に「安政三年十二月下旬是の端書を乞るハ吾弟子活東子と云ふ書展なり 渠が云言の随意彼に代りて題せるも此ノ荏處の大城の東なる四日市場の於店[に]珍書販ぐ 無物老人覚」とあり [に]は「於」と「店」の間にあり
「戯作六家撰自序」の末尾に「安政みとせといふとしの志ハすのみそかの日吾師無物老人が書キざまにならひて志るせるハ此大江戸のふミあき人 活東子といふしれものになむ」とあり
印記: 「唐子文庫」