ケースで学ぶ介護・福祉職のためのコミュニケーションマナー
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書誌事項
ケースで学ぶ介護・福祉職のためのコミュニケーションマナー
早稲田教育出版, [2000.4]
- タイトル別名
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Communication manner
- タイトル読み
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ケース デ マナブ カイゴ フクシショク ノ タメ ノ コミュニケーション マナー
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注記
ISBN, 出版年はカバーによる
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
本書はホームヘルパーや福祉介護士など、福祉・介護の仕事に携わる人たちが、対象となる高齢者とどのようにコミュニケーションをはかればよいのかを、さまざまなケースの中から学ぶためのテキストです。的確な状況把握をするための考えるヒントを挙げたうえで、言葉づかいから気配り、日常の生活のお世話まで、その基本ポイントが解説されています。
目次
- 1 基本的にわきまえておきたいこと(言葉づかいや話し方に気をつける;過度にお年寄り扱いしない ほか)
- 2 気持ちよく作業するためのコミュニケーション(食事時のコミュニケーション;入浴時のコミュニケーション ほか)
- 3 相手の心を傷つけないコミュニケーション(親しさを過剰に示されたとき;被介護者から自分勝手と思われることを言われたとき ほか)
- 4 トラブルが起きたときのコミュニケーション(被介護者に原因があると思われるとき;介護者に原因があると思われるとき ほか)
- 5 体の不調を訴えられたときのコミュニケーション(突然の事故にあったとき;日ごろから訴えている症状が出たとき)
「BOOKデータベース」 より