ちょっと気持ち悪い動物とのつきあい方
著者
書誌事項
ちょっと気持ち悪い動物とのつきあい方
青土社, 2000.3
- タイトル別名
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Every creeping thing
- タイトル読み
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チョット キモチ ワルイ ドウブツ トノ ツキアイカタ
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ちょっと気持ち悪い動物とのつきあい方
2000
限定公開 -
ちょっと気持ち悪い動物とのつきあい方
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注記
参考文献: 巻末p5-13
内容説明・目次
内容説明
恐ろしいクマやサメから羨ましいナマケモノ、「人間狩り」犬、踊り狂うイタチ、魔鳥の島、コウモリ洞穴、カメ獲りの天才、森林を守り散っていった男たちまで、ゾクッとするからこそ愛さずにはいられない、“野生”の知られざる生態や驚くべき挿話を、幅広く詳しく具体的に語りつくす。
目次
- 序章—健全な恐れ
- 休息の昼、怠惰の夜—ナマケモノはオロカモノか
- ノンサッチの魔鳥—バミューダミズナギドリが島に帰る日
- コウモリ洞穴—聖なる山に眠る千匹の嫌われ者
- いいにおいかぎ—「人間狩り」の名手ブラッドハウンド
- ミスター・グリズリーを探して—アメリカヒグマとのスリリングな関係
- 何がナイス?それはマウス。—ハツカネズミには拍手すべきか
- ウ天国—悪魔の使いか、環境の天使か
- 獣らしく演ずる—期待される動物スターたち
- 槍のように鋭いネズミ—政治家にたとえたらイタチが怒る〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より