ちょっと気持ち悪い動物とのつきあい方
著者
書誌事項
ちょっと気持ち悪い動物とのつきあい方
青土社, 2000.3
- タイトル別名
-
Every creeping thing
- タイトル読み
-
チョット キモチ ワルイ ドウブツ トノ ツキアイカタ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
ちょっと気持ち悪い動物とのつきあい方
2000
限定公開 -
ちょっと気持ち悪い動物とのつきあい方
大学図書館所蔵 全27件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: 巻末p5-13
内容説明・目次
内容説明
恐ろしいクマやサメから羨ましいナマケモノ、「人間狩り」犬、踊り狂うイタチ、魔鳥の島、コウモリ洞穴、カメ獲りの天才、森林を守り散っていった男たちまで、ゾクッとするからこそ愛さずにはいられない、“野生”の知られざる生態や驚くべき挿話を、幅広く詳しく具体的に語りつくす。
目次
- 序章—健全な恐れ
- 休息の昼、怠惰の夜—ナマケモノはオロカモノか
- ノンサッチの魔鳥—バミューダミズナギドリが島に帰る日
- コウモリ洞穴—聖なる山に眠る千匹の嫌われ者
- いいにおいかぎ—「人間狩り」の名手ブラッドハウンド
- ミスター・グリズリーを探して—アメリカヒグマとのスリリングな関係
- 何がナイス?それはマウス。—ハツカネズミには拍手すべきか
- ウ天国—悪魔の使いか、環境の天使か
- 獣らしく演ずる—期待される動物スターたち
- 槍のように鋭いネズミ—政治家にたとえたらイタチが怒る〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より