労働基準法
著者
書誌事項
労働基準法
(労働法コンメンタール, 3)
労務行政研究所, 2000.3
改訂新版
- 上
- 下
- タイトル別名
-
労働基準法
- タイトル読み
-
ロウドウ キジュン ホウ
電子リソースにアクセスする 全2件
大学図書館所蔵 全71件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
上巻: 593p
下巻: p597-1082
内容説明・目次
- 巻冊次
-
上 ISBN 9784845200382
内容説明
本書の内容を常に最新のものとするため、労働基準法令の改正に応じ改訂が行われてきたが、近年においては、平成9年に、満18歳以上の女性について時間外及び休日労働並びに深夜業の規制を解消すること等を内容とする法改正が行われ、平成10年には、労働契約期間の上限の延長、労働契約締結時に書面で明示すべき事項の拡大、1年単位の変形労働時間制の要件の見直し、時間外労働の限度に関する基準の設定、企画業務型裁量労働制の創設、年次有給休暇の付与日数の引上げ、都道府県労働基準局長による紛争解決援助制度の創設等を内容とする法改正がが行われた。このほか、労働基準法に係る多くの裁判例も出されている。本書は、これらの法令の改正、解釈の見直し等に対応して、新版を刊行することとなったものである。
目次
- 序論(労働基準法の意義;労働基準法の概要;沿革;改正経過;関係法令等)
- 本論(総則;労働契約;賃金;労働時間、休憩、休日及び年次有給休暇)
- 巻冊次
-
下 ISBN 9784845200399
内容説明
本書は、労働省労働基準局において第一線労働基準監督官のよるべき解釈として通達されているいわゆる解釈例規を中心として解説することとし、解釈例規の主要なものはほとんど全部収録し、さらに裁判例、学説についても、できるだけ多く引用することを努めた。
目次
本論(安全及び衛生;年少者;女性;技能者の養成;災害補償;就業規則;寄宿舎;監督機関;雑則;罰則)
「BOOKデータベース」 より