かぜの巻
著者
書誌事項
かぜの巻
(ケガ・病気・からだの本, 2)
さ・え・ら書房, 1999.6
- タイトル読み
-
カゼ ノ マキ
大学図書館所蔵 全6件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
索引あり
内容説明・目次
内容説明
かぜのひき始めに、のどが痛くなったり、くしゃみや鼻水が出ることがよくあります。そして、そのうちに、熱が出始め、寒けがしたり、頭が痛くなったりする、食欲がなくなり気持ちが悪くなる、というような症状に進むこともあります。かぜにかかると、このように、一見、関係のないと思われるところまで、いろいろな症状があらわれてきますが、これは、からだの器官と器官が、密接につながっている証拠でもあります。本書では、かぜの原因や症状を中心に、からだの仕組みについて紹介します。
目次
- 1 かぜは感染症
- 2 かぜとウイルス
- 3 いろいろなかぜ
- 4 熱が出るということ
- 5 かぜをひいたとき
- 6 こんなときは病院に
「BOOKデータベース」 より