イスラエル・パレスチナ聖地紀行 : 車で巡る歴史の宝庫

書誌事項

イスラエル・パレスチナ聖地紀行 : 車で巡る歴史の宝庫

小川秀樹著

連合出版, 2000.4

タイトル別名

イスラエルパレスチナ聖地紀行 : 車で巡る歴史の宝庫

聖地紀行 : イスラエル・パレスチナ

タイトル読み

イスラエル パレスチナ セイチ キコウ : クルマ デ メグル レキシ ノ ホウコ

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注記

ユダヤ民族史: p12

イスラエル(中東紛争)現代史: p13

参考文献: p233-234

内容説明・目次

内容説明

在イスラエル日本大使館に勤務し、イスラエル・パレスチナをくまなく旅した体験をもとに、歴史と遺跡の宝庫を車で案内する。紛争の地のもうひとつの素顔が見えてくる。

目次

  • 第1部 イスラエル南部越境紀行—ユダの荒野にいざ行かん(移民国家イスラエルの今;エルサレムから死海、紅海への旅;ネゲヴ砂漠、国立公園巡りの旅)
  • 第2部 パレスチナ異説紀行—両民族の揺籃の地は今(パレスチナの土地と人;哀しきサマリア紀行;南北王朝の愛憎物語)
  • 第3部 ガリラヤ幻視紀行—イエスを生んだガリラヤの風土とは(ガリラヤ・ゴラン大周遊紀行;ガリラヤ幻視紀行;ローマ遺跡と十字軍の間)

「BOOKデータベース」 より

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