グループホームは老いをつつむ心の縁側 : ぼけても普通に生きられる
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グループホームは老いをつつむ心の縁側 : ぼけても普通に生きられる
近代出版, 2000.4
- タイトル読み
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グループ ホーム ワ オイ オ ツツム ココロ ノ エンガワ : ボケテモ フツウ ニ イキラレル
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内容説明・目次
内容説明
住みなれた街で痴呆のお年寄りと普通に暮らす。2つのグループホームの誕生にたずさわった著者が、痴呆のお年寄りの問題にどう取り組むか、グループホームとは何かについて暖かいまなざしで書き下ろした。
目次
- 第1章 グループホーム「たのし家」「うれし家」(つくりました「グループホーム」;今グループホームでこんなことが起こっています)
- 第2章 グループホームをめぐる現在(グループホームとは;生活介護ネットワーク活動記;グループホーム日誌)
- 第3章 ネットワークの手のひらで(グループホームから家族を考える;地域をくるむネットワークづくり;老いをつつむ心の縁側)
「BOOKデータベース」 より
