グループホームは老いをつつむ心の縁側 : ぼけても普通に生きられる

書誌事項

グループホームは老いをつつむ心の縁側 : ぼけても普通に生きられる

西村美智代著

近代出版, 2000.4

タイトル読み

グループ ホーム ワ オイ オ ツツム ココロ ノ エンガワ : ボケテモ フツウ ニ イキラレル

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内容説明・目次

内容説明

住みなれた街で痴呆のお年寄りと普通に暮らす。2つのグループホームの誕生にたずさわった著者が、痴呆のお年寄りの問題にどう取り組むか、グループホームとは何かについて暖かいまなざしで書き下ろした。

目次

  • 第1章 グループホーム「たのし家」「うれし家」(つくりました「グループホーム」;今グループホームでこんなことが起こっています)
  • 第2章 グループホームをめぐる現在(グループホームとは;生活介護ネットワーク活動記;グループホーム日誌)
  • 第3章 ネットワークの手のひらで(グループホームから家族を考える;地域をくるむネットワークづくり;老いをつつむ心の縁側)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA46900579
  • ISBN
    • 4874020542
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    190p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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