危ない血液はもういらない : くり返すな血液行政の失敗
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危ない血液はもういらない : くり返すな血液行政の失敗
都市文化社, 1999.4
- タイトル読み
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アブナイ ケツエキ ワ モウ イラナイ : クリカエスナ ケツエキ ギョウセイ ノ シッパイ
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内容説明・目次
内容説明
本書は、長年著者が見てきたことを中心として、人体生成物を商品化してはならないとの、著者の視点から行ってきた講演録と、新聞・雑誌などに発表したもので構成されている。
目次
- 血液行政を問いつづけて
- 血液の自給自足体制をめざせ
- 安全な自国民の献血による血液の安定供給にむけて
- 再び訴える。血漿分画製剤の国内自給を
- 第二、第三の「薬害エイズ」事件をおこさないために
- これからの献血運動に期待すること
- 『これが売血だ』—大阪赤十字学生奉仕団/1963年12月
「BOOKデータベース」 より