エベレスト・ママさん : 山登り半生記
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エベレスト・ママさん : 山登り半生記
(Yama-kei classics)
山と渓谷社, 2000.4
- タイトル読み
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エベレスト ママサン : ヤマノボリ ハンセイキ
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エベレスト・ママさん : 山登り半生記
2000
限定公開 -
エベレスト・ママさん : 山登り半生記
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注記
田部井淳子年譜:p251〜253
内容説明・目次
内容説明
1975年5月16日午後12時30分。田部井淳子は世界最高峰に女性として初めての足跡を記した。「白い山」にあこがれて山岳会の扉をたたき、憑かれたように山行を重ねた青春時代。そして結婚し、母となってからも夢を追い続け、8848メートルの頂を極めるまでの半生を綴った最初の著作。
目次
- 1 山との出あい
- 2 「白い山」と「めぐりあい」
- 3 「結婚」そして「友の死」
- 4 ヒマラヤ「夢」と「現実」
- 5 アンナプルナ「女のたたかい」
- 6 女だけの八八四八メートル
- 7 「撤退」か「前進」か
- 8 「タベイサン」頂上だよ
- 9 そして「これから」のこと
「BOOKデータベース」 より
