警鐘 : 無謀なる権力の狭間にて

書誌事項

警鐘 : 無謀なる権力の狭間にて

高山登久太郎著

ぴいぷる社, 1992.4

タイトル読み

ケイショウ : ムボウ ナル ケンリョク ノ ハザマ ニテ

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内容説明・目次

内容説明

本書は、権力の暴走に対する抗議の血書である。全国10万人の任侠道の同胞よ、本書を熟読し、まず理論武装せよ。そして、差別を受ける全ての日本人よ、全ての正当なる団体・結社よ立ち上がれ!人権無視を許すべからず、腐りきった政治家・官僚への最後の直言だ。

目次

  • 第1章 「暴力団新法」の中身が問題
  • 第2章 “権力の暴走”はないのか
  • 第3章 新左翼も新右翼も同調の動き
  • 第4章 “建白書”で暴かれた新法の実態
  • 第5章 九万人訴訟で徹底的に対抗する
  • 第6章 ヤクザ・サミットでの検討内容
  • 第7章 悪の根源は政治家にあり
  • 第8章 暴力団化する政治家の裏側
  • 第9章 四代目会長の生きざま

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA47024902
  • ISBN
    • 489374058X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    315p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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