アーユルヴェーダのハーブ医学 : 東西融合の薬草治療学
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アーユルヴェーダのハーブ医学 : 東西融合の薬草治療学
出帆新社, 2000.5
- タイトル別名
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The yoga of herbs
- タイトル読み
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アーユルヴェーダ ノ ハーブ イガク : トウザイ ユウゴウ ノ ヤクソウ チリョウガク
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参考文献: p424
内容説明・目次
内容説明
東西のハーブをエネルギー論で分類し、その治療学などを詳細に網羅したアーユルヴェーダのハーブ医学の本格書。100種類にわたるハーブの薬用部分、味、薬力源、消化後の味、ドーシャヘの作用、作用する組織・系・作用、適応症、使用を控える状態、調整法、現代医学における活性成分と作用・毒性と禁忌を多数の図版、写真付で分かりやすく満載。
目次
- 第1章 東洋と西洋のハーブ医学
- 第2章 植物は宇宙意識の顕現したものである
- 第3章 アーユルヴェーダの基礎理論
- 第4章 ハーブの持つエネルギー
- 第5章 体質にあった処方
- 第6章 ハーブによる治療学—ハーブの作用・分類
- 第7章 アーユルヴェーダによるハーブの調製法と使用法
- 第8章 マントラ、ヤントラ、瞑想
- 第9章 アーユルヴェーダで使われるハーブ
「BOOKデータベース」 より
