生きる権利と死ぬ権利
著者
書誌事項
生きる権利と死ぬ権利
みすず書房, 2000.6
- 新装
- タイトル別名
-
Le droit de vivre et le droit de mourir
- タイトル読み
-
イキル ケンリ ト シヌ ケンリ
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生きる権利と死ぬ権利
2000
限定公開 -
生きる権利と死ぬ権利
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注記
原書: c1975
文献: 巻末p1-4
内容説明・目次
内容説明
脳死と“人間の尊厳”の問題は、もっとも現代的な問いである。著者は1929年生まれのフランスの著名な弁護士で、多くの政治家・文化人の顧問弁護士として、現代生物学の発展が作り出した新しいモラルと法について多くの経験を重ねてきた。体験と知恵、良識と展望の結晶といえよう。
目次
- 1 文明と野蛮(征服がもつ両義性;生命は横溢する ほか)
- 2 生命礼賛(生命尊重のタブー;医療の権力 ほか)
- 3 生命の終末(自殺による死;安楽死、禁句であろうか? ほか)
- 4 生命の組織化(肉体の社会的管理;誕生と晩年 ほか)
「BOOKデータベース」 より